FAQ

報告書作成FAQ

Q.報告書作成でのサーバの指定方法は?(ネットワーク対応版のみ)
  1. 「データベース管理ツール」プログラムを導入したパソコン(親機)が立ち上がっているか確認してください。
  2. 親機の[コンピュータ名]or〔IPアドレス〕を〔接続先)へ入力して下さい。※親機と同一PCで報告書作成を起動する場合は、「localhost」または「127.0.0.1」でも可。
  3. [データベース名]を入力して下さい。
    ※標準では[sbcsdb]となります。

コンピュータ名の確認方法

  • 「データベース管理ツール」プログラムを導入したパソコンで、マイコンピュータを右クリックし、「プロパティ」を開きます。
  • 開いたダイアログの「コンピュータ名」タブをクリックするとコンピュータ名を確認できます。
Q.報告書作成で同じフォームを何枚かまとめて追加したい。
  • 報告書作成で挿入したい、ページを表示して下さい。
  • ページ一覧で右クリック、または、メニュー「ページ」を選び、「新規ページ」を選択しダイアログを表示して下さい。
  • 挿入場所、追加する様式を選択後、「OK」ボタンをクリックし、追加。
    ※他の様式からの追加は複数指定出来ません。
Q.ページの並べ替えをしたい。
  • ページ一覧で右クリック、または、メニュー「ページ」を選び、「並び替え」を選択
  • 移動したいページ名を選択し、右側の上下ボタンで移動
  • 「OK」ボタンで更新します。
Q.ページを削除したい。
  • ページ一覧の削除したいページ名の上で右クリックし「削除」を選択
  • または、
    1. メニュー「ページ」→「ページ削除」を選択
    2. 削除したいページを選択し、「削除」ボタンをクリック
      ※複数指定の方法
      • 連なったページを削除の場合、始点のページを選択し、「Shift」キーを押しながら終点を選択(ドラッグ&ドロップでも可能)
      • 飛ばして削除したい場合、一つ目のページを選択し、二つ目以降は「Ctrl」キーを押しながら選択
Q.前回の報告書をそのまま今回の報告書として書き換えたい。
前回の報告書を残しておきたい時
  1. まず、前回の報告書をコピーします。
  2. 報告書の点検日を変更し、報告書作成のページで「報告書情報の更新」を行います。
  3. 後は、その他の項目を書き換えを行います。
    ※(2)で、更新した項目以外は入力した内容が残ります。
Q.変更した報告書情報を更新したい。
  • 報告書作成のページでメニュー「ファイル」→「報告書情報の更新」を選択し、ダイアログを表示します。
  • 変更した項目の「更新」ボタンをチェックし、最後に下方の「更新(U)」ボタンを押し更新を行います。

フィールド入力FAQ


Q.記号を入力・削除したい。

メニュー

  1. メニュー「入力」→「チェックマーク」を選択し、「チェックマークの連続指定」ダイアログを表示します。
  2. 「選択」で記号を選択します。
  3. 選択した記号を入力したいフィールドをクリックして行きます。
  4. 終了は、右クリックです。

※記号を消したい場合は、(2)の記号選択で「なし」を選択して下さい。

ツールバー

  1. 入力したいフィールドを選択。(複数選択も可)
  2. チェックマークのツールバーをクリックし、マークを選択すると入力が出来ます。

※1.記号を消したい場合は、(2)の記号選択で記号の無い場所を選択すると消す事が出来ます。
※2.チェックマークのツールバー右の「▼」ボタンで記号の色をつけることが出来ます。

記号領域

  1. 入力したいフィールドで、「Ctrl+Enter」または「フィールド上の[▼]ボタンクリック」で記号のリストを表示します。
  2. 記号を選択すると入力が終了します。

    ※記号を消したい場合は、(2)の記号選択で記号の無い場所を選択すると消す事が出来ます。


Q.フィールドの無い場所に文字を入力したい。
  • 画面上部右側の「直接入力」ボタンを選択。
  • 文字を入力したい場所をクリックすると文字を入力する事が出来ます。

Q.文字・記号の入力方法(例:φ)

例)φ(ギリシャ文字)を表示するには、「ファイ」、「フィー」と入力し、変換で入力出来ます。

<その他の記号・文字でわからない場合の入力>

  • 消防くんの外字機能で、メニュー「入力」→「記号・外字入力」を選択。または、「F4」キーを押し、外字のタブを選択してください。入力したい外字を選択し、入力します。
    (記号タブでの選択は、フィールド内に入力していた文字を消してから入力しますのでご注意下さい。)
  • 「がいじ」または「きごう」と入力して、変換せずに「F5」キーを押し、リストから選択
  • 旧漢字等の文字が出てこない時は、部首名を入力して「F5」キーを押し、リストから選択
  • 記号を入力したい場合は、「きごう」と入力し、変換

※上記の方法で大部分の記号・文字の入力は可能です。
   (Windows付属のIME日本語入力で確認)


Q.文字が?表示される。
ユニコード文字の為、外字エディタで作る必要があります。 ちなみに外字エディタでも?表示されるので別の文字の部首を参照・組合せする必要があります。

※別の入力方法を紹介しています。こちらも参照して下さい。

バックアップ・データコンバートFAQ


Q.報告書データのバックアップを取りたい。

「様式編集」プログラムでバックアップが可能です。(Ver.2,Ver.3)
「消防ライブラリ」及び「Ver.1」ではバックアップ機能はありません。
手動でバックアップを行う場合は、必要なフォルダ及びファイルをFD・MO等にバックアップ(コピー)してください。

<「様式編集」でのバックアップ方法>

  • 「様式編集」を開きます。
  • メニュー「ファイル」→「バックアップ」を選択
  • 「全て選択」ボタンもしくは、バックアップを行う項目を選択し、<OK>を押します。
  • 保存する場所を選択し、ファイル名を入力し、<保存>を押します。

Q.バックアップが必要なフォルダ及びファイル(Ver.1)

C:\CBO\SBWIN         (インストール先フォルダとします。)

USER.MST       (様式マスタのファイル<ユーザー階層分>)
TACHIAI.LST    (立会者項目の履歴)
BOUKA.LST     (防火管理者項目の履歴)
KOUZOU.LST   (構造の履歴)
SBFRM.INF      (様式の登録情報)
KIHON_1.DAT   (基本情報 <会社>)
KIHON_2.DAT   (基本情報 <資格者>)
KIHON_3.DAT   (基本情報 <消防署>)
KIHON_4.DAT   (基本情報 <測定機器>)
DRAWOBJ.ITM (登録図形)
FURYOU.DAT   (総括表集計の設定ファイル)


Dat             (物件データ)
FIELDMST        (入力履歴)
YMST              (様式マスタ)
FORM              (フォームファイル・・
<更新・追加作成したもの>)
PRT                 (物件/予定一覧用印刷フォーム
<更新・追加作成したもの>)

これらのファイルフォルダのうち必要なもののバックアップを取り、新しい機械で消防くんを新規インストール、または、再インストールを行った後、バックアップを取られたファイルをインストール先で復元(上書きコピー)して下さい。(ファイルのいくつかは作成されていない場合もあります。)


Q.データのコンバート方法は?
Ver.1からVer.2へ 様式編集の「ファイル」メニューのVer1からのシステムコンバートを選択。
※報告書作成の顧客なしに作成されます。
消防ライブラリからVer.2へ 一度Ver1のデータへ変換する必要があります。
後は、Ver1からVer2へのコンバートを行う事が出来ます。
Ver.1からVer.3へ 様式編集の「ファイル」メニューのVer1からのシステムコンバートを選択。
※報告書作成の顧客なしに作成されます。

様式作成FAQ


Q.スキャナでフォームを取り込みたい。
  • メニュー「ファイル」→「背景読み込み」→「スキャナ読み込み」を選択。
  • 後は、スキャナのによって違いますのでそちらの指示に従って下さい。

Q.フォームイメージを非表示にしたい。
メニュー「表示」→「背景イメージ」のチェックをはずすと背景イメージを非表示に出来ます。

Q.フォームイメージの修正をしたい。

<部分消去>...選択した範囲のイメージを消去します。

  1. メニュー「ファイル」→「イメージ修正」→「部分消去」を選択
  2. 消去したいイメージを範囲指定で削除する事が出来ます。(連続指定可)

<傾き補正>...取込時に傾いたイメージの傾きを補正します。

  1. メニュー「ファイル」→「イメージ修正」→「傾き補正」を選択し、ダイアログを表示
  2. 二点を指定、または、自動補正を選択してください。

◎二点を指定の場合

  1. 始点となる場所でマウスの左ボタンを押し下げます。
  2. マウスの左ボタンを押し下げたまま終点となる場所まで移動し、ボタンを離します。
    (正確に傾きを補正したい場合は、始点となる罫線などの直線に合わせると楽に補正が出来ます。)

◎自動補正の場合

自動的に基準線を判定し、補正します。
ただし、補正できる傾きは、十数度の範囲に限られます。
※罫線が無かったり、斜め線が入っていたり、文字間隔がまばらな書式等では、正しく補正できない場合があります。

注)補正可能な傾きの範囲は、約15度までとなっています。また、傾き補正を行うと、画像が劣化します。よりキレイな画像や、後でOCR機能を利用する場合等は、用紙を置き直して再度スキャンして下さい。

<ノイズ除去>...イメージ取込時に付く細かいノイズを自動的に除去します。

  1. メニュー「ファイル」→「イメージ修正」→「ノイズ除去」を選択
  2. ノイズ除去の設定をし、「OK」ボタンをクリック

注)「除去するノイズの大きさ」によっては、文字の一部が欠けてしまう事がありますので、注意してください。また、書式に細かい点が打ってある場合(作図用のグリッド等)、それらも除去されてしまう事がありますのでご注意下さい。

<網掛け除去>...網掛けを除去します。

※用紙に網掛けが行われている場合、その部分の文字が画面上で確認しづらくなる場合に選択します。

  1. メニュー「ファイル」→「イメージ修正」→「網掛け除去」を選択
  2. 網掛け除去の設定をし、「OK」ボタンをクリック

    注)網掛けの除去は、網掛けのパターンや、読み込み濃度によってうまく取り除けない場合があります。


Q.同じ名前のフォームを別々に作成したい。
  1. 様式編集のメニュー「ファイル」→「名前を付けて保存」を選択
  2. 新規フォルダの作成
  3. 保存先フォルダを選択
  4. ファイル名を指定
  5. 「保存」ボタンをクリック

上記のようにフォルダを分けて保存する事が出来ます。


Q.修正した様式をすぐに報告書に反映したい。
  • 様式編集で修正後、報告書作成で、メニュー「ページ」→「フォームの更新」を選択。
  • 更新したい項目をチェックし、「OK」ボタンをクリックで更新されます。

Q.消防くん以外で作成した見積書を取り込みたい。

消防くん以外のフォームデータを取り込み出来るものは「写楽々 Win」のフォームデータだけです。

<取込方法>

  1. 様式編集のメニュー「ファイル」→「写楽々フォームファイル取り込み」を選択。
  2. 「写楽々Win 1.X フォーム(*.FRM)」ファイルを選択し、「開く」ボタンをクリック

※「写楽々 Win」以外で作成されたフォームデータは、直接消防くんに取り込む事は出来ません。
用紙に出力した見積書をスキャナで読み込む事は可能です。


Q.要らないフォームデータを削除したい。
様式編集のメニュー「ファイルから開く」のダイアログで削除したいデータを選択して、「Delete」キー押す、または、選択して右クリックし「削除」を選択してください。
※ゴミ箱へ移します。

フィールド設定FAQ

Q.数値フィールドの端数処理をしたい。
画面上部の「フィールドのプロパティ」ダイアログの「端数処理」タブを選択します。
整数第3位~小数第4位までの切り上げ・切り捨て・四捨五入 の処理をする事が出来ます。
※計算式の入力をしていないと選択できません。
Q.フィールド位置の調整をしたい。(様式編集のみ)

画面上部の「フィールドのプロパティ」ダイアログの「フィールド位置」タブを選択します。

移動

  • 上下トグルボタンで上下にフィールドを移動できます。
  • 左右トグルボタンで左右にフィールドを移動できます。

サイズ変更

  • 「左を」を選択後、右(広く)をクリックするとフィールドを左へ広くします。

メニュー

  • 複数フィールド選択時に、メニュー「フィールド」→「配置・サイズの調整」で「左端を揃える」等の設定ができます。
左端を揃える 赤枠フィールドの左端に揃えます。
右端を揃える 赤枠フィールドの右端に揃えます。
上端を揃える 赤枠フィールドの上端に揃えます。
下端を揃える 赤枠フィールドの下端に揃えます。
フィールドの幅 赤枠フィールドの幅に揃えます。
フィールドの高さ 赤枠フィールドの高さに揃えます。
均等に配置・横方向 選択したフィールドの横の間隔を均等にします。
均等に配置・縦方向 選択したフィールドの縦の間隔を均等にします。
Q.計算式を入力したい。
  • 画面上部の「フィールドのプロパティ」ダイアログの「計算式」タブを選択します。
  • 白い入力枠内に計算式を入力します。
  • 「フィールド選択」ボタンを押し下げられているとフィールドの指定がマウスで指定する事が出来ます。
    ※フィールド指定の入力方法(文字フィールドを指定すると計算できません。)
    [-1] 計算式を入力するフィールドの一つ前のフィールドを指定します。
    [3] 三番目のフィールドを指定します。
    [+2] 計算式を入力するフィールドの二つ後ろのフィールドを指定します。

    (↑の表の数字は変更可能です)

注)フィールドの設定を文字にしている場合、計算式を入力出来ません。数値に設定変更して下さい。

Q.フィールド内の入力文字の位置及びフォントの変更したい。
画面上部の「フィールドのプロパティ」ダイアログの「文字」タブを選択します。

<文字の位置を調整する>

  • 「文字割」・・・・・横配置を選択します。(例:右揃え)
  • 「行配置」・・・・・縦配置を選択します。(例:下揃え)
  • 「文字間」・・・・・文字と文字の間隔を設定します。(+が広くなります。)
  • 「行間」・・・・・・・複数行設定場合、行と行の間隔を設定します。(+が広くなります。)
  • 「水平位置」・・・左右の位置を微調整します。(+が右へ移動します。)
  • 「垂直位置」・・・上下の位置を微調整します。(+が下へ移動します。)

<フォントの設定>

  • 「フォント」・・・・・フォントを指定します。
  • 「サイズ」・・・・・・文字サイズを指定します。
  • 「自動調整」・・・フィールド内に収まらない場合にサイズを調整します。
  • 「縦書き」・・・・・フィールドを縦書き入力にします。
Q.フィールド設定を変更したい。

画面上部の「フィールドのプロパティ」ダイアログの「フィールド設定」タブを選択します。

<文字入力にしたい>(フィールド設定色:水色)

左側にある「文字」ボタンを選択して下さい。
※「複数行」にチェックがある場合、改行またはフィールド内に収まらない時に、複数行にする事が出来ます。

<数値入力にしたい>(フィールド設定色:黄緑色)

「文字」ボタン右にある「数値」ボタンを選択して下さい。

オプション
先頭に「\」 1000→¥1000  
カンマ区切り 1000→1,000
全角で表示 1000→1000
末尾に「.-」 1000→1000.-
マイナスを▲で表示 -100→▲100

<その他>

オプション 内容
キー入力のスキップ
(フィールド設定色:なし)
報告書入力時にマウスで選択しない限り入力が次のフィールドに移動します。
編集不可
(フィールド設定色:紫色)
報告書入力時にフィールドの選択・編集出来なくします。
印刷しない
(フィールド設定色:黒色)
印刷時に入力した文字等を印字しません。
記号領域
(フィールド設定色:黄色)
報告書入力時に「Ctrl+Enter」または「▼」クリックで記号をプルダウンし、選択出来るようにします。
Q.直接入力の複数あるフィールドを同時に動かしたい。
  • 画面上部右側の「直接入力」ボタンを選択。
  • Altキーを押しながら直接入力のフィールドをクリック。
    または、直接入力フィールド上でダブルクリックしフィールド選択状態にし、フィールドを選択枠で囲むと複数選択が可能です。
  • 直接入力のフィールドをドラッグ&ドロップ。
    または、矢印キーで移動。

表(図形)FAQ


Q.図形を描きたい。
  1. メニュー「図形」→「直線」等を選択。
    (図形種類:直線、四角形、円、角の丸い四角形、円弧、連続線、登録図形)
    (図形編集:線種・網掛け、回転・・・など)
  2. 表示したい範囲を指定します。

注)報告書作成で描いた図形は編集出来ますが、様式編集で作成した図形は報告書作成では編集出来ません。
    どうしても変更したい場合は、様式編集で変更して下さい。


Q.表を作成したい。

    <作成>

    1. メニュー「フィールド」→「表形式の追加」を選択
    2. 行・列数の指定、及び、フィールド・罫線作成の指定を選択し、「OK」ボタンをクリック
    3. 表を表示する範囲を指定する。

    <イメージデータからの作成>

    1. メニュー「フィールド」→「自動作成」→「表認識」を選択
    2. 作成項目及びその他の設定を選択し、「OK」ボタンをクリック
    3. 認識したいイメージの範囲を指定する。

Q.表(図形)を修正したい。

注1)様式作成で入力された表(図形)は、報告書作成では修正出来ません。
注2)表を選択する場合、表は直線の集まった図形ですので直線を複数選択し結合しておくと便利です。

<修正方法>

  1. 修正したい線(図形)を選択。
  2. 右クリックし「プロパティ」を選択。
    または、メニュー「図形」→「線種・網掛け」を選択
  3. 線のスタイル・網掛け(線で囲まれた場所のみ)・始点-終点のスタイルを変更
  4. 「OK」ボタンをクリック

※大きさを調整したい場合は、選択した時に表示される青い四角をクリックしたまま移動して下さい。

※修正した内容を報告書作成で反映したい場合は、こちらを参照して下さい。

その他FAQ

Q.対応OSは?(※消防くんVer4シリーズ最新製品)
Windows VISTA(32bit/64bit)・7(32bit/64bit)・8(32bit/64bit)・10(32bit/64bit) です。
Administrator権限で運用頂く必要があります。
Q.外字が印刷出来ない。
プリンタのプロパティのTrueTypeフォントの印刷設定を「イメージ」に変更してみて下さい。
Q.物件検索で該当データが表示されない。(Ver.1)
検索したいデータ名の入力で全角文字と半角文字及びスペースが入っているかいないかでも、該当データを検索できません。
※スペースも全角半角の違いがありますのでご注意下さい。
Q.報告書ファイルをダブルクリックしても「アプリケーション側で開いて下さい。」と、表示される。(Ver.1)
  • 指定のファイルの拡張子は、[*.SBH]である。
  • アプリケーションから指定のファイルが開ける。

<上記のような場合>...関連付けが変更されている可能性があります。

  1. コントロールパネルを開き、「フォルダオプション」を選択して下さい。
  2. フォルダオプションの「ファイルの種類」を開き、拡張子[SBH]を選択して下さい。
  3. 拡張子を確認し、「変更」ボタンを選択します。
  4. ダブルクリックした時に起動するアプリケーションを選択し、「OK」ボタンをクリックします。
    リストに無い場合は、「その他」のボタンを選択し、インストール先フォルダからアプリケーションの選択をします。
  5. 「適用」または、「OK」ボタンを押し、関連付け設定の終了です。
柱旗iツール







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